第24回「情報推命学ラジオへようこそ」金曜日午後3時〜午後3時30分 再放送 日曜日 午後3時〜午後3時30分

第24回「情報推命学ラジオへようこそ」
2026年3月13日(金) 午後3時〜午後3時30分 放送 *再放送 日曜日 午後3時〜午後3時30分
パーソナリティは
鑑定士 山田由美子さんと伏見在住の鑑定士 木村さちこさんです。
第24回:数字が教える子育ての節目 〜「つ」のつく間と魂の成長〜
・本日のゲストは 「情報推命学 九州支部長の 中野宇宙さん」です。
「子どもと親のスズメの学校のお話をお聴きしました!
- 前回の振り返り:因幡の白兎に学ぶ「魂のあり方」
- 困難な出来事や病気は偶然ではなく、「心の曇り」を教えてくれる必然のメッセージであること。
- 好奇心旺盛な「エナジー3」の性質は、自分のためだけでなく「人のために力を使う」ことで本来の輝きを放つこと。
- 親は子供の行動を遮るのではなく、「見守る勇気」を持つことが大切であること。
- 数字が教える子育ての知恵:9歳(ここのつ)までの「つ」の時期
- 日本では古くから「1つ(ひとつ)から9つ(ここのつ)まで」のように、年齢に「つ」がつく間は神様の子(神のいぶきを宿す存在)と言われている。
- 「つ」には「繋がる」「継ぐ」という意味があり、この時期は親が手を取り、人としての善悪や思いやりを丁寧に伝えていく大切な期間である。
- 10歳(とお)からの変化:自立を見守る節目
- 10歳になり「つ」が取れると数字の次元が変わり、自分で考える力を育てる時期へと移行する。
- 親の役割は、何でも守ってあげる段階から、一歩引いて「見守る」ことへと変化する。
- 道を逸れそうになった時にだけ、そっと正しい方向へ戻してあげるということが重要になる。
- 九州支部「スズメの学校」:3・6・9(ミロク)の法則
- 九州支部(中野宇宙さん)が開催する「子供と親のスズメの学校」では、3歳、6歳、9歳の節目を重視している。
- 3歳: 自分の魂を発見する時期。
- 6歳: 他者との交流(時には喧嘩)を通じて魂を磨き、調和を学ぶ時期。
- 9歳: 将来大空へ羽ばたくための「魂の土台」が完成する時期。
- エナジー(性質)を知るメリット
- 親が自分と子供のエナジー(持って生まれた性質)の違いを理解することで、子育ての悩みや人間関係が非常に楽になる。
- 日本神話で「魂の磨き方」を学び、情報推命学で「個別の設計図」を知ることで、その子独自の才能をどう引き出すかが見えてくる。
〒612-8364
京都府京都市伏見区 竜馬通り中央
京都生涯学習カレッジ
TEL 075-604-4159
FAX 075-604-4191
Email:info@nucleus55555.com
ご自身のお悩みごと、聞いてみたい事、番組へのメッセージなどありましたら、上記メールにてお問い合わせください。
お待ちしております。
また、FMプラプラからメールをくださいます方は、「情報推命学ラジオ」番組名をお書きに上、メッセージをお送りください。
なんでも結構です!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
FMおおつ「情報推命学ラジオへようこそ」













